以下のようなwebサービスを使って、ucodeを用いた情報サービスを作ることができます。

- (ucode基盤サービス)
- ucode検索サービス
- ucode検索サービスは、ucodeを入力すると、そのucodeの発行者が関連付けた情報や、そのucodeに関するインターネット上の情報を検索します。

- (ucode基盤サービス)
- ucoder:汎用ucode情報サービス
- ucoderは、ucodeを発行し、それに情報を紐づけるための汎用情報サービスです。

- (ucode応用サービス)
- ユビキタス場所情報データベース
- (YRPユビキタス・ネットワーキング研究所提供)
- ユビキタス場所情報データベースは、場所に関する施設情報・観光情報を簡単に登録・参照できるデータベースです。

- (ucode応用サービス)
- ふるさと広域観光サービス
- (ふるさと財団提供)
- ふるさと広域観光サービスは、ucodeを用いた共通基盤の上で、各自治体や観光地が持っているコンテンツを連携して提供するサービスです。

- (ucode応用サービス)
- TRONWARE 記事データベース
- (パーソナルメディア株式会社提供)
- TRONWAREの記事には、それぞれucodeが振られています。TRONWARE記事データベースは、ucodeをキーとしてそれらの記事を検索することのできるデータベースです。

- (ucode応用サービス)
- 東京ユビキタス計画 パーソナルウェブページ
- (東京ユビキタス計画提供)
- 東京都庁の展望台でユビキタス・コミュニケータを借りると、パーソナルウェブページ用のアカウントが発行されます。このパーソナルウェブページは、ユビキタス・コミュニケータで回った場所やそれに関する場所の情報を提供します。
